歯槽膿漏 予防

歯周病・歯槽膿漏でお悩みの方に好評です。

歯周ポケット奥まで届く電動歯ブラシ「デントール」

 

 

日々の生活で、口内の悩み歯周病や歯槽膿漏程厄介なものはありません。

 

 

仕事中も痛みが気になって集中できない、食事をしても痛みで美味しさが半減してしまう、更には口の臭いまで気になりだすなどと、四六時中悩まされることになります。そんな悩みを抱えている方にお使いいただきたいのがこの「デントール」です。

 

 

・歯周病や歯槽膿漏の原因

 

 

歯周病は、歯と歯肉の間に細菌が入り込み炎症を起こす症状です。

 

 

ひどくなると歯と歯肉の境目に歯周ポケットと呼ばれる深い溝ができ最終的には抜歯しなければいけない状態になってしまいます。

 

 

その原因は口の中にいる細菌です。通常は特に問題のない細菌ですが口の中を清潔に保っていないと歯垢(プラーク)を作り出し、歯の表面にくっつきます。この歯垢には細菌が大量にいて放置していると更に厄介な歯石となるのです。

 

 

歯石になってしまうと歯茎と歯石の間に細菌の繁殖しやすい溝(歯周ポケット)が生まれ更に細菌が増殖する環境となります。

 

 

歯石は歯磨きをしたくらいでは取り除くことができない堅い石のような状態ですから、一度歯石にまでなってしまうと、どんどん細菌が入り込み増殖していき歯周病を悪化させる悪循環に陥ることになるのです。

 

デントールブラシが、歯周ポケット内に付着しているプラークを掻き落とします!

・歯周病を改善するためには!

 

 

今までは一度進行した歯周病は家庭でのブラッシングくらいでは、ほとんど改善を期待できませんでした。

 

 

というのも進行した歯周病は歯周ポケットが深くなりブラシが届かないのです。いくら表面をブラッシングしたところで、歯周ポケット奥で悪さをしている原因を取り除けないことには改善はみこめません。

 

 

しかし、この「デントール」では歯周ポケットの奥を磨ける新方式のブラシを採用することによって、進行した歯周病の改善を可能になったのです。

 

 

「デントール」で採用した新方式の「デントールブラシ」はノズル先端部分にブラシを内蔵し、パルス水流とともに内蔵されたブラシが突き出し、縦方向に振動します。

 

 

このブラシは水流の水圧を利用しピストン運動するように設計されていて、ブラシ先端が幹部に当たればブラシが停止するので電動歯ブラシのように患部を痛める心配はありません。

 

 

突き出したブラシは歯周ポケット奥をブラッシングし、常にパルス水流によって洗浄され水流と共に歯周ポケット奥へ酸素が送り込まれることで、嫌気性細菌の殺菌作用も期待することができます。

 

 

簡単に言えば、口内を傷つけること無くゴミの除去と殺菌そして水流による患部のマッサージをしてくれるのがこの「デントール」なのです。

 

一回の使用時間は約5分程度ですから、今までのブラッシングとそれほど変わらず負担なく続けられる点もポイントです。

 

 

最初にも書いた通り、口内の悩みは非常に厄介で、そんな悩みに振り回されないためにも毎日のケアに「デントール」を試してみるのはいかがでしょうか。